大河ドラマ「豊臣兄弟!」第39話のタイトルは「茶々の本心」。 秀吉と家康の緊張が続くなか、石川数正は徳川と真田の和睦に動きます。一方、秀長が気にかけていたのは豊臣家の跡継ぎ問題でした。 この記事では、 についてご紹介します。 ▶豊臣兄弟のあらすじ全話まとめ 「豊臣兄弟!」第39話のあらすじ 秀吉は石川数正を大坂城へ呼び、ある役目を命じます。それは、徳川家康と真田昌幸を和睦させることでした。 豊臣家の財力と勢いを目の当たりにした数正は、家康を説得しようとします。しかし、家康は和睦を拒否。むしろ ...