1914(大正3)年4月。 高等女学校を卒業した葉野珠(石橋静河)は、岩国第三尋常小学校の代用教員として働き始めます。 初めて受け持つ子どもたちと向き合いながら、少しずつ教師として成長していく珠。そんななか、新しく赴任してきた教師・島村辰彦(工藤阿須加)と出会います。 この記事では、朝ドラ『ブラッサム』第3週のあらすじを紹介します。 ⇒朝ドラ「ブラッサム」のあらすじまとめ ブラッサム第3週のあらすじ・ネタバレ 1914(大正3)年4月。17歳になった珠は高等女学校を卒業し、岩国第三尋常小学校で代用教員とし ...