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佐々木朗希の母はバーキン愛用?派手めだけど美人で親子仲良し!

令和の怪物と呼ばれる佐々木朗希投手。

佐々木朗希投手の活躍で、母親の陽子さんも世間から注目されています。

母・陽子さんはバーキンを愛用しているとの噂がありますが、実際はどうなのでしょうか?

今回は佐々木朗希投手の母親、陽子さんの愛用バッグやプロフィール、朗希さんとお母さんとのエピソードなどをまとめました。

 

佐々木朗希の母はバーキン愛用?

今では推しも押されぬプロ野球界の注目選手となった佐々木朗希投手。

それに加えて2019年秋に行われた、佐々木朗希さんの入団交渉に同行していた母・陽子さんも注目の的になりました。

 

母・陽子さんはもちろんのことですが、

その日持参していたバッグがバーキンではないか?

ということでまたひとつ注目を集めていました。

 

母・陽子さんのバッグはバーキンの可能性が高い!

佐々木朗希選手の母・陽子さんが、バーキンらしきバッグを持っている画像がこちら↓

佐々木朗希の母のバッグはバーキン?

お母さんのバッグ、確かにバーキンっぽいですが…どうでしょう?

 

佐々木朗希の母のバッグ拡大

リボンがついているので、ちょっと金具のところがわかりにく感じですね。

 

本物のバーキンも見てみましょう。

金具を外すと少しカジュアルな感じに。

もう一度

佐々木朗希の母のバッグ拡大

決め手となる金具の部分がスカーフで隠れているので、断言は難しいですが、真ん中の金具はバーキンのそれによく似ていますね。

佐々木朗希さんの母・陽子さんが、真ん中の金具を外して使用し、ツイリーでアレンジしていると仮定すると…

どうやらバーキンの可能性は高そうです!

 

バーキンの流通価格

バーキンといえば、エルメスのバッグの一つで、「ケリーバッグ」とエルメスの双璧をなす人気あるブランド。

イギリス出身の女優「ジェーン・バーキン」にちなんで名付けられたことも有名です。

 

バーキンには4つのサイズ展開

  1. 25cm
  2. 30cm
  3. 35cm
  4. 40cm

があり、素材などによっても価格に幅がありますが、およそ110~160万円の価格帯です。

 

そうそう簡単に手が出せる品物でないですが…。

でも、入団交渉という一大事ですから、勝負バッグを持って行ったのかもしれませんね。

 

おそらく母・陽子さんが使用しているのは、

30cmまたは35cmタイプのビジネス・カジュアルシーンでよく使われるタイプのものだと思われます。

 

佐々木朗希の母はバーキンが似合う美人で少し派手?プロフィールを紹介

佐々木朗希の母

佐々木朗希さんの入団交渉の模様が各種マスコミ媒体で紹介された際、母親の陽子さんに対して、

  • 「美人なお母さんだな」
  • 「派手だな」

と言う声もチラホラ聞こえてきましたよね。

 

もちろん美人で綺麗なお母さん。

でも派手ではなく、その場に応じた身なりをしていたので派手に写ってしまったのでは?

とも思われます。

 

大事な息子の将来を決める席。

それなりのコーデをしてくるのは社会人としての常識です。

佐々木朗希の母

 

こちらは、交渉の場面の画像ですが、

お母さん、年齢を感じさせない鼻筋の通ったキリッとしたお顔をされていますよね。

 

そんな佐々木陽子さんのプロフィールについて調べてみたところ、

  • 2024年5月で52歳
  • 保険の営業マンとして働いている
  • 東日本大震災後は仮説住宅で三兄弟を女手一つで育てた
  • 再婚はしていない
  • 性格は穏やかで温厚

といった情報が得られています。

 

俗に言う教育ママではなく、自然の中でのびのびと育てるというのが教育方針だったようです。

それが今の佐々木朗希さんを生んだのでしょう。

 

また仕事はバリバリこなし、家庭ではおっとりしたON-OFFの切り替えが出来る人のようです。

 

地元の方のコメントも…。

お母さんは教育ママというタイプでもないんです。スラッとした美人ですが、性格は気さくで天然ぽい感じ。子供の意志を尊重する放任主義だそうです。今も、保険の営業マンとして活躍されています」

引用:FLASH

 

佐々木朗希の母のエピソード4選!

佐々木朗希の母親の身長を推測!

出典:Twitter

そんな佐々木朗希さんと母・陽子さんの絆の深さや仲の良さが分かるエピソードをいくつかご紹介しましょう。

 

エピソード① 100円のハンドタオル

朗希少年が小学4年の時、100円ショップで買ったタオルハンカチをプレゼントしました。

「100円だから喜んでくれないだろうな」と思っていたところ、お母さんがすごく喜んでくれたそうです。

 

朗希少年はそこで思いました。

その時にプレゼントは値段ではなくて、プレゼントをするという気持ちが大事だと思いました。

引用:中日スポーツ

 

エピソード② 誕生日ケーキ

お母さんの誕生日には、ロールケーキのプレゼントをサプライズで渡したことも。

ハンカチを手にした母の笑顔は今も脳裏に焼き付いている。翌年5月の母の誕生日には、ガレージに隠していたロールケーキを夕食後にサプライズで手渡した。

引用:サンスポ

これもとても喜んでくれたそうですよ。

 

エピソード③ 食事にダメ出し

故郷を離れて選手寮で生活するようになった佐々木朗希さんから、母・陽子さんがダメ出しをもらったというエピソードも。

「私よりしっかりしているので、1人暮らしでも大丈夫だと思う。最近は栄養バランスを気にしていて『果物と乳製品が足りていない』とダメ出しされちゃいました」

引用:中日スポーツ

お母さんは、頼もしくなった我が子に目を細めていたそうです。

 

エピソード④ 涙のウィニングボール

佐々木朗希さんのプロ入り初勝利は2021年5月27日。

あと一歩のところで出場を果たせなかった甲子園球場での阪神タイガース戦です。

「ヒーローインタビューでウィニングボールをどうするのかと聞かれて『両親にプレゼントします』と言ってくれた事がうれしくてうれしくて号泣しました。私だけではなくて両親にと言ってくれたのがうれしかったです。本当に嬉しい一日となりました」と陽子さんは話をしてくれた。

引用:文春オンライン

この言葉は多くの人に感動を与えました。

母・陽子さんはもちろんのこと、震災で亡くなった父・功太さんへの感謝の言葉は自然と出た本心に違いありません。

 

こんなエピソードからも、母と息子で信頼し、仲の良い親子関係ということがわかりますね!

これからも、佐々木朗希投手にはたくさん活躍してもらって、お母さんを喜ばせてあげて欲しいですね。

 

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